イナダと美酒

 


久しぶりのカテゴリ「置いてけぼり」から。



161117-01.jpg
 

ブリ…

ではなく


ワラサ……

でもなく


イナダ………

置いて行きました。

じゃなく

頂きました。



なんでも沢山釣れ過ぎちゃって貰って欲しいと…


ちょっと仕事が立て込んでいて捌く時間があるかどうか。

なので3本だけ頂きました。


あ、上の画像はすでに1本解体してご近所の釣り好きおじさま達におすそ分けした。




161117-02.jpg
 

そして、仕事の繋がりのある方からお酒も頂いた。


千代の亀酒造さん。

千代の亀。

伊予の酒。

はじめてかも。



搾りたてと思しき要冷蔵の「袋しぼり」なるお酒と昨シーズン(今春)から寝かせた「ひやおろし」。



仕事はめちゃくちゃ忙しいが、これはワダツミの神と松尾の神とお伊勢様の海幸大麻がひと休みせいとおっしゃっているのだな。


仕事は一旦切り上げて、イナダを捌くことに。



161117-03.jpg
 

ひとまず全部サクにした。



161117-04.jpg
 

ひとつは“なめろう”に。


これはネギと味噌と生姜のみで大葉は飾りとお好みで。


おいらサバのアニキに二度やられて以来すっかり刺し身の切り身がダメになった。

全部叩いて刻まないとだめになってしまった。(冷凍魚は平気)



161117-05.jpg
 

その“なめろう”を焼くと“さんが焼き”

ではないのかな?


厳密にはよくわからない。


これ非常に大好評でした。



161117-06.jpg
 

竜田揚げ。


醤油味醂でつけたイナダを片栗粉まぶして揚げただけ。


脂の少ない背側と尻尾側を。


まあまあかな。



161117-07.jpg
 

イナダの照り焼き。


これは…無いな。


ブリはブリだろうと思ったら、まるで別の魚だ。



161117-08.jpg
 

そして…


袋しぼり。


驚愕。

微発泡でスルスル入っていく軽やかな酒。

それでいて精米歩合45%の大吟醸だけあってフルーティな吟醸香が鼻を抜ける。



これは味わったことがないお酒。




161117-09.jpg
 

30分ほどで空になってしまった(≧∇≦)


いやいや、このお酒の性質上、その日のうちに飲みきってしまったほうが良いと思って…(言い訳w)




161117-10.jpg


ってことで“ひやおろし”の方も開栓。


こちらはぐっと奥深く、切れがあってまた別のお酒のようです。


感謝、感謝。



さあ、もうひとがんばり。
[ 2016/11/22 15:31 ] 置いてけ堀 | TB(0) | CM(0)

【置いてけ〜】 スチールサーモン

 


あー釣りに行けてないな〜。

春の小魚もイマイチだったし、バチ抜けも逃した。

コノシロも各メールを見るとなかなか食指が伸びず、そうこうしているうちに尻焼火星人が始まっちまうぜ…。



ん?

久しぶりにおいらの中の『ヤツ』が抜け出ていった。


※ヤツ=妖怪置いてけ堀のことである。



北方へ遠征していた牛乳屋さんよりLINEが入る。

ポキポキ♪「獲物がデカくて食べきれないからもらってくれないか」

カキカキ「頂きまーす」




150423-01.jpg
 

ドン!!


ん? ニジマス??

大きさがよくわからないって?



150423-02.jpg
 

こんな感じ。


え〜っと、確か60数センチ。

ニジマスというよりサケですな。


それもそのはずニジマスはニジマスでも憧れのスチールヘッドだ。

そのスチールヘッドをさらに品種改良して大型にした、その名も


「スチールサーモン」というらしい。



初めて聞いた。


150423-03.jpg
 

柳刃包丁登場。

スチールヘッドは降海型なので、トラウトというよりサーモンでいいだろう。


この真っ赤な身がその証しだ。


脂がぎっとりついている。



150423-04.jpg
 

だが、刺身にするとそれほど脂ギットギトでもなく、程よい脂の乗り方だ。


マグロで言えば中トロくらいか。



150423-05.jpg
 

尾よりの身はさらに脂が少なく、赤身のようなだ。


近頃めっきりトロが少ししか食べられなくなったHANZOにはぴったりだ。


味は濃厚だ。



150423-06.jpg
 

ハラスはさすがに脂が満タンなので、焼くことにした。




150423-07.jpg
 

ファイヤーが止まらずホルモン焼き常態www




150423-08.jpg
 

さらに骨のついた身は圧力鍋で加圧15分。




150423-09.jpg
 

自家製シャケ缶のできあがり。


あっさり薄塩。

骨はホロホロ。


こいつを…



150423-10.jpg


近所のパン屋のふわふわ食パンに挟むですよ!

(スチールサーモンシャケ缶はマヨネーズで和えてます)


旨し!!


牛乳屋さん、ありがとう!

また食べきれないほど釣ってきて!



おしま……

って書くとどっかから商標権侵害だといいがかりがつくので



おわりです♪

[ 2015/04/29 16:47 ] 置いてけ堀 | TB(0) | CM(8)

誕生日はカレイパーティ♪

 


仕事が徐々に落ち着きを取り戻し、土曜日は朝から浦安の方の海へ行ってみた。


BBさんと☆にょろりさんも来ていた。


この日はどうも釣れない日だったみたいで、BOSEで帰宅。

帰る途中数カ所偵察したがどこも釣れてなさそうだった。



翌日曜日、BBさんからコノシ口が釣れてる一報を頂き、某河口付近に出撃するが僕が到着と同時に朝の時合はパタッと止まったwww


それでも別の場所で小さな魚に出会えた。




さて、土曜日の午後の話。


この記事のカテは久々「置いてけ堀」。


忙しいおいらのとこから猫田さんちに行っていたと思われる妖怪置いてけ堀が久しぶりに帰ってきたようだ。


いつも大漁のtsunaさんから着信あり。


「カレイが釣れ過ぎちまったからもらってやっておくんなせえ!」

「へへい! もらっちまいやす!」


どうやらカレイを爆釣したみたい♪

なんとおひとりで12枚!!!

(詳細はtsunaさんのブログで→http://blogs.yahoo.co.jp/yu_ki802001/11803783.html




150330-01.jpg
 

ドーン!

と4枚!


その中でも…



150330-02.jpg
 


もしかしたら一番大きいのを頂いちゃったのかな!?


最大40センチぃぃぃぃぃぃーーー!!


オケからはみ出てるぅ〜。



150330-03.jpg
 

ぶ厚っ!!!


ナニコレ!



早速解体作業開始。

だが食べるのは訳あって2日後の3月30日に。



150330-04.jpg
 

それまで昆布締めを仕込んでおく。




150330-05.jpg
 

一番大きいヤツは骨も立派なので、これ一度焼いて…




150330-06.jpg
 

水からコトコト。

3尾分の頭と一緒に。


沸騰させないように極弱火でじっくり炊く。


出汁はとっておき、マゴチの要領でアラから身をほぐしておく。





さて当日。

柵にしてあったお刺身などを調理する。


150330-07.jpg
 

今回は途中から柳刃包丁を出動!


あ〜今までもこれを使ってればよかった。



150330-08.jpg
 

これは柳刃包丁じゃなく最初にいつもの出刃包丁でやっちゃった。


マコガレイ(でいいのかな?)の昆布締め、キモを添えて。


肝醤油で頂いた。

キモも身も甘くてやばい!!


150330-09.jpg
 

こちらは柳刃包丁で薄造り。


え? 見栄えたいして変わらんって??

これでもそうとう時間をかけてやったのだが……



テッサ(ふぐさし)のように万能ねぎを巻いてもみじおろしポン酢で頂きます。

tsunaさんの真似です参照→http://blogs.yahoo.co.jp/yu_ki802001/11790868.html

※みてくれはこちらのほうがだいぶ劣りますが…


カレイ甘っ! あっま!

エンガワはバターみたい!!



150330-11.jpg
 

いちばん小ぶりなカレイは、唐揚げに。


じっくり火を通して頭から丸ごとバリバリ頂く。

もみじおろしの天つゆにつけて。



150330-12.jpg
 

昆布締め用に柵を取った中サイズのカレイの骨も唐揚げに。

これは塩を振ったり、カレー塩で食べたり。


カレイにカレー、合います。


ああ〜〜エビス限定の一番搾りがゴッキュゴキュ入ってゆく〜〜。

え?

エビスって贅沢じゃないかって?



あ、そうそう言い忘れてました。

なぜ3月30日に頂いたのかというと


拙者HANZO、嬉し恥ずかし46歳の誕生日でござんした。

パチパチヒューヒュー。

2日経ってカレイも丁度熟成されているはずなのである。

だって、半端無くうまいのである。



150330-10.jpg
 

もう1尾の中サイズ(くれぐれも言うが35〜6センチである)は煮付けに。


豪快に1尾まるまるで!(鍋のサイズの都合上頭はない)



150330-13.jpg
 

アラで取った出汁とアラから解した身でゼリー寄せ。


マゴチで出来るんだからカレイでも出来るはず!

でも枝豆は季節感がなかったかな。

マゴチは夏の魚だもんね。


でも旨い!
 

150330-15.jpg


カルヴァドスさんから頂いた長州の大吟醸が進む進む(パパ、ママ、ごめん飲んじゃったm_ _m)



150330-14.jpg

 
さらにアラの出汁の雑炊。


くぅ〜〜お酒飲んでるのに入っちまう!



150330-17.jpg
 

これはオマケの湾奥の春の小魚のてんぷら。

これも旨い。


150330-16.jpg


そして最後はキンミヤでさらば!


忘れがたい誕生日でした。


tsunaさん、ありがとうございました。


頂いてばかりで恐縮です。

なにか旨い魚を爆釣したら………

が、がんばります!




おしまい!




 
[ 2015/03/31 17:31 ] 置いてけ堀 | TB(0) | CM(16)

カレイとスミイカのXmas

 

さて先日のカレイ釣りの日(こちら参照


遡ることその日(火曜=祝日)の午後。


夜のカレイ釣りに備えて残務や家の用事をしていると“ヤツ”がおいらの中から飛び立っていった。


数分後、tsunaさんより着信。

ツ「お正月用にスミイカはいらんかえ〜〜〜(笑)」

ハ「\(^o^)/頂きまーす!!」



そしてその日の夕方、闇取引会場にて頂いた。

ご主人とふたりで大会に参加されて、合計20杯!!!

凄すぎる…

tsunaさん自身はさらに先週末にも出撃されておひとりで21杯……。

かたくなにテンヤを拒み、スッテにこだわり続けながら…。

スミイカハンターだ。


その20杯のうちの…


141224-01.jpg
 

8杯頂いた(≧∇≦)

(画像確認するまで7杯だと思ってた…)


ありがとうございます!


そしてなんと今回のも…


141224-02.jpg
 

デカイ!


オスもメスも両方いたがどっちもデカイのだ。



141224-03.jpg
 

さっそくお刺身に♪


実は写真撮り忘れたが「ゲソワタホイル焼き」も作った。


それぞれ2セット作って、うち1セットご近所の仲良しさんにお裾分けした。


この後カレイ釣りに出撃なので、かなりちゃっちゃっちゃ〜と作ったので見た目はお許し下さい。



前回の冷凍スミイカも相当な美味しさだったが、釣りたても身がブリブリでうまし。

ちょっとスミがついているけど、皮を剥がしたら水で洗ってはいけないと何かで見たので、キッチンペーパーでひたすら拭きました。

これがまたスミとの格闘でした。



そしてカレイ釣りに…(その話はこちら


そしてカレイ会場にて『けん房』のけんちゃんに3杯お裾分け。

※8杯なら4杯差し上げればよかった。tsunaさん、けんちゃんゴメン。





そして翌日はクリスマス・イブ。

Holly Nightか?

いや聖なる夜はクリスマス当日のことを言うのか?


クリスマスと言えばターキー? チキン? ローストビーフ? オマールエビ?


我が家の今年のイブは、イカとカレイです-_-b


141224-04.jpg
 

東京湾産スミイカのカルパッチョ。(tsunaさんご夫妻ご提供)


あまり余計な味付けをしたくなかったので、塩と乾燥パセリとオリーブオイルのみ。



141224-12.jpg

オリーブオイルは我が家で一番高級なやつを使用。


一晩あけるとまた少し食感や旨味がかわりますな。


適度な歯ごたえでモグモグすると甘味と旨味がじゅわじゅわ出てきて、とろーっと溶けてしまう。



141224-05.jpg
 

同じく東京湾産スミイカのイカスミリゾット。


実はイカワタも入っている。


もうとにかく濃厚。

味付けはオリーブオイルと塩とバターを少し。


リゾットとは名ばかりでイカスミゲソワタにご飯を投入したものだったりして。

それを美味しいバゲットに乗せて食べるザッツジャパニーズ炭水化物on炭水化物スタイル!



141224-10.jpg
 

当然の事ながらスパークリングワインも進みます。


昨年はシャンパンと書いてしまったかな。

シャンパーニュ地方以外の発泡ワインはシャンパンとは呼ばないそうです。(by たっちゃんさん)


チリ産(これが旨い!)と仏国産の2本を飲んだ。

もちろんその他白ワイン2本と赤ワイン半本をふたりで……。


141224-06.jpg
 

このハマグリもtsunaさんご夫妻から頂いた。


これは一晩砂抜きさせて、白ワイン蒸しに。


塩は入れずに、ワインとパセリと少しのバターのみ。


子供らにこの汁でヒタパンするのだ。

と号令すると、あっ   という間にパンが売り切れるwww。




141223-05.jpg
 

さて、ここからはカレイ編。


この日の朝の5:00台に5枚に捌いたカレイ。

この日は平日なので子供らを学校へ送り出したのち仮眠を取るつもりだったが、なんだかんだ仕事のやりとりで眠れず、前日も5:30起きだったので、つまり36時間寝ていない常態でのクリスマス・イブwww



141224-07.jpg
 

カレイもカルパッチョに。


カルパッチョにする前、ほんの少しだけ塩と昆布で締めている。

その方が水っぽさが抜け美味しくなると考えている。


その通り、甘くて身がぷりっぷりで実に美味でござった。

カレイの刺身がこんなに旨いなんて釣ったカレイを食べる以前は知らなかった(寿司屋等で食べたことはあるが水っぽい印象しかなかった)



141224-08.jpg
 

もう1尾は身の部分のみをムニエルに。


ちょっと焼き過ぎたかな。


でも一瞬にして売り切れた。

この5倍食べたし。



141224-09.jpg
 

骨も残さない。

低温の油でじっくりと揚げる。


クリスマスには相応しくないがなぜか売れる売れるwww



141224-11.jpg


最後は我が家恒例のHANZOキッズたちの手づくりケーキ。


といってもスポンジ台はcoopのものだけど…。

生クリームはタカナシに限る。


イチゴはクリスマス価格だね。



魚介のすてきなクリスマスでした。


tsunaさんご夫妻、いつもありがとうございます!




いつも応援クリックありがとうございます。
にほんブログ村 釣りブログ 関東釣行記へ
にほんブログ村
[ 2014/12/26 16:59 ] 置いてけ堀 | TB(0) | CM(17)

妖怪『置いてけ堀』 旨い旨いスミイカ

 


ようやく出口が見えてきた。




一時進行中フォルダに25件。

これはかつて例がない。



3年前の震災後あたりは1〜2件、ゼロの時だってあった。

5年前より以前の通常時のピークでも5〜10件がいいとこ。




現在は18件。

そのうち8件はすでに終了していると見た。


ってことは残り10件。

あとひといきだ。

もっともそのうち3件は大物だからまだまだかかるだろうけど。




三連休もずっと仕事をしていた。

寝坊したり、皆でビデオ観たり休み休みだったが3日とも仕事だった。



仕事以外もいろいろあって、とにかく忙しいのだ。


忙しいという字は「心」を「亡」くす、と書く。(by ゆずさん



なにか癒やしが必要だ。

よし!

みっつのしもべに命令だ!(by tsunaさん



やー!

怪鳥ロプロス〜!

じゃなくて


置いてけ堀!!


ゆけ!


…御意。




数分後。


ピコピコ

tsunaさん「地球外生物のおいしい方(笑)いらんかえ〜」



(゚∀゚)キタコレ!!



141125-01.jpg


ズラズラズラズラ。


火星人7体。




…じゃなくて、スミイカ7杯。


セブンス、カトルフィッシュ。


うち2杯はtsunaさんが会社で自然解凍させてくれていた。




ありがたやありがたや〜(泣)

かしこみかしこみ〜〜。



で、さっそくその解凍火星人2体を。

じゃなく、スミイカ2杯を。




141125-02.jpg


で、デカイ。


tsunaさん曰く今年の火星人はデカイそうな。


画像からも分かる通りキモパンでもある。

※すでに前面ノーマルスーツは取り外した。


ゴクリ。



141125-03.jpg


まずはかみさんが作りかけていた中華風海鮮塩炒めにスミイカを投入。


火を通し過ぎないようにさっと炒める。



絶妙な加減の柔らかさ。

プリン、って感じの食感。

伝わらないな〜〜。



旨味と甘味は濃厚。

子供たちがわわわっとご飯で食べるw


141125-05.jpg


スミイカの刺身。


甲イカ類はコリコリした食感という印象があったのでちょっと薄くそぎ切りにしたのだが(シリヤケイカのイメージで)、一度冷凍してあるスミイカはとてもやわらかい。

かと言ってふにゃふにゃな柔らかさではなくプリっとした歯ごたえは残っている。

この薄さでも十分に口に広がる濃厚な旨味と甘み。

プリッ、モニュモニュ、甘みがじゅぅわぁ〜〜。



薄くて正解かも。



141125-04.jpg


少し厚めにしてみた。


この色。

旨味が凝縮している。


プリっ、もにゅもにゅ、旨味と甘味がじゅぅわぁ〜〜。

もちろん越の松露を片手にだが、ご飯と食べるとまた旨味がひとしおって感じ。



無類のイカ好きのかみさんいわく、

おいらが誕生日に連れてってやった「イカセンター」より美味しい*o*;

という最大級の賞賛だった。



そしてあのキモパン。

もちろん。



141125-06.jpg


ゲソの肝焼き。

(丁度ぢゃいぢさんブログの画像でキモキモモードだった…)


味付けは少しの味噌とバターのみ。



ぱく。

悶絶。

ほっぺが痛い。




141125-07.jpg


最後の汁のいってきまでバゲット付けて食べる。


おいらがけん房に伝授した肝焼きの食べ方。


ああ、白ワインに移行するか迷う。

これ一皿で白ワインが2本空くな。



141125-08.jpg


チビがごはんに乗っけた。


そうきたか!!


将来の呑んべはさらに汁を掛けてくれと…。


たっ、頼む。

汁はとーちゃんとかーちゃんにとっておいておくれよぅ。




冷凍庫にあと5杯。

むふふ♪

幸せなり。



tsunaさん。

いつもありがとうございます^^

今度何かおごらせてください。




釣りにはいけないがtsunaさんのお陰でネタができた。
にほんブログ村 釣りブログ 関東釣行記へ
にほんブログ村

[ 2014/11/26 10:33 ] 置いてけ堀 | TB(0) | CM(14)