もの笑いの種

いったいこの国には指導力というものがあるのか。

きわめてデリケートな国際問題を、一国の政府の与り知らぬうちに終らせる国が他にあるだろうか。



狼藉の上で恫喝され、あっさりと降参する。

これが外交かね。

世界のもの笑いだ。


あの狡猾な老大国は、こちらの弱腰につけ込んで更なる理不尽かつ破廉恥な要求をして来るだろう。



過去にゾロゾロと北京へお参りをした民主党の皆さん。

もう一度北京へ行きなさい。

そしてそのまま帰って来ず、政権をわれわれにっぽん人の手に返して欲しい。


政府とは、国民の生命・財産、そして国益を護る為のものだから。
[ 2010/09/25 07:20 ] 日々雑感 | TB(0) | CM(0)

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